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当社について
![ENDURANCE [ADVANCED RACING TECHNOLOGY]](base/emb.gif)
メッセージ
会社概要
[ENDURANCE] の起源
当社沿革メッセージ
タイホンダ、レースのことならエンデュランスにお任せください。タイホンダの販売では、全国中に販売網を展開、実績規模共に国内No.1を誇っております。レースにおいても、GP250においてチャンピオンを獲得した実績を持ち、さらにはオリジナルレーサーNERが世界中で活躍し、世界的にも名声を勝ち得ております。
会社概要
| 事業者名 | 株式会社エンデュランス・レーシング・プランニング 有限会社エンデュランス |
|---|---|
| 本社 | 〒350-0822 埼玉県川越市山田1726 Tel : 049-222-7770 Fax : 049-226-1625 |
| 設立 | 1983 |
| 代表取締役 | 浅海 敏夫 |
| 資本金 | 1000万円 300万円 |
| 総従業員数 | 31 |
| 事業内容 | 二輪研究開発 二輪用部品製造・卸販売 レース参戦 タイホンダ製バイク輸入・卸販売 |
| 関連法人 | Thai ENDURANCE Co.,ltd.(タイランド) |
主要取引先
本田技研工業(株) ・ (株)ホンダモーターサイクルジャパン ・ (株)ホンダレーシング ・ (株)本田技術研究所 ・ (タイ国)A.P.ホンダ ・ (株)ブリヂストン ・ 日信工業(株)
[ENDURANCE] の起源
社名のエンデュランス(ENDURANCE)は「耐久レース」を意味する英語「ENDURANCE」を由来としています。その名の示す通り、当社は耐久レースでの数々の実績を土台に創業いたしました。ホンダ車の専門店として創業し、その後それまでの実績をもとに二輪レース参戦・部品製造開発と二輪レースにかかわる事業を展開してまいりました。そして現在では、タイホンダとの密接な関わりを土台とし、日本国内におけるタイホンダ車の輸入元を務めております。ENDURANCEは今まで進化し続けてきたように、これからも進化を続けてまいります。
当社沿革
| 1979 | 当社の代表 浅海敏夫が(株)本田技術研究所に在職中にスズカ8時間耐久レースで日本人初の3位入賞を果たす |
| 1983 | 有限会社エンデュランスを創業 |
| 1984 | 株式会社エンデュランス・レーシング・プランニングを創業。レース参戦・開発を開始 |
| 1989 | 全日本選手権GP250チャンピオン獲得(岡田選手) |
| 1998 | 当社オリジナルのコンプリートレーサーNER250,NER125を開発。世界中で活躍し脚光を浴びる。 |
| 1998 | Webサイトオープン |
| 2000 | タイホンダ製バイク、輸入販売開始 |
| 2001 | エンデュランス代理店を全国に展開 |
| 2005 | エンデュランスオリジナルマフラー「タイフーンシリーズ」を発売 |
当社の代表 浅海敏夫が(株)本田技術研究所に在職中、1978年スズカ8時間耐久レースで日本人初の3位入賞を果たし、82年雨の6時間で優勝したマシンを設計、製作し、耐久レースとのかかわりが多く、特にCB1100Rなどは、78年に3位入賞を果たしたマシンをベースに代表が中心となって開発されたものです。(株)本田技術研究所を退職後、ホンダ車専門店をオープンする時にそれらを記念して、ENDURANCEとネーミングしたものです。
83年創設のモーターサイクル販売会社(有)エンデュランスを基に、部品製造開発会社 (株)エンデュランス レーシング プランニングを1984年に設立し部品製造開発に着手。ホンダ製品を販売するだけでなく、部品製造を通じてホンダグループ様と深くかかわっています。又、レース活動を含めた開発業務は、89年度岡田選手を起用して全日本選手権250ccクラスにおいて、チャンピオンを獲得し、98年当社開発のNER125のフレームを使用した、東、メランドリー、眞子、ジャンサンティーはWGPにおいて合計6勝を上げ、99年についても、アルザモラ、東がランキング1,3位を獲得しております。
近年はそれに加え東南アジアでのレース活動も開始し、業務の国際化も一段と盛んになっております。店舗を中心にした販売と、工場を中心にした物作り、開発業務を主に行うレース部門が三位一体となって活動を行っています。

当社の技術力の証です。
→HONDA往年の名レーサー復活
→HRCキットに当社マフラーが正式採用
83年創設のモーターサイクル販売会社(有)エンデュランスを基に、部品製造開発会社 (株)エンデュランス レーシング プランニングを1984年に設立し部品製造開発に着手。ホンダ製品を販売するだけでなく、部品製造を通じてホンダグループ様と深くかかわっています。又、レース活動を含めた開発業務は、89年度岡田選手を起用して全日本選手権250ccクラスにおいて、チャンピオンを獲得し、98年当社開発のNER125のフレームを使用した、東、メランドリー、眞子、ジャンサンティーはWGPにおいて合計6勝を上げ、99年についても、アルザモラ、東がランキング1,3位を獲得しております。
近年はそれに加え東南アジアでのレース活動も開始し、業務の国際化も一段と盛んになっております。店舗を中心にした販売と、工場を中心にした物作り、開発業務を主に行うレース部門が三位一体となって活動を行っています。

当社の技術力の証です。
→HONDA往年の名レーサー復活
→HRCキットに当社マフラーが正式採用
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